パッケージの話し

高松の北浜アリーのデザイン事務所D.N.A.。
若いデザイナーさんに何かデザインの発想の刺激ができないかという実験が始まった。
2回目は、私が40年間に集めた『海外のパッケージ』を見せながら好きな理由を話し、みんなも自分が好きなパッケージを持って来てその理由を話してもらった。
D.N.A.の代表の柳沢さんは、本の想いを話してくださり、工作所も梱包のアイデアを呟いて‥。
私は紙の宝物を紙芝居を見せるように腕を振り回してのマシンガントーク!(笑)

ほんと〜〜に面白かったぁ! 楽しかった〜! 
双方の刺激し合える時間。
話そうと思っていたことやその日の流れがみんなとの対話でどんどん変わる。
こんな機会をくださって心より感謝。

次の課題と宿題を何にするか、頭がクルクル回転する〜!!