2020/01/17
先週予定していた四国こどもと大人の医療センターでの切り紙カレーンダーのワークショップが小児病棟が感染症の予防で病棟に入れなくて保育士さんにお題と素材をお渡しした。...
2020/01/01
明けましておめでとうございます。 今年もモーネらしくおもしろおかしくもの作りをしたいと思っています。 2020年もどうぞよろしくお願いいたします。 seiken工作所・井上由季子
2019/12/26
大学の授業が終わり、通信寺子屋も今月が最終回。 送られてくる1年生と2年生の切り抜き通信と記録ノート通信のノートと向き合った12月。 最終回は、いつもより書きたいことがいっぱいいっぱいあって、ペンのカートリッジを4本も交換した。
2019/12/17
四国こどもとおとなの医療センターのカレンダーワークショップ。 11月は月に飛んでいくロケットのカレンダー。 お子さんを介助されているお母さんが黄色の紙を揉んでいるのを見て、その方が月らしくなりますねとみんなで丸く切った紙を揉むことにした。 こども達がロケットに乗ってるのがいいなと言ったら、丸シールを窓に見立てて、そこに顔を描いてもらった。
2019/12/11
ちいさな陶器のボタンを作っている傍ら、ボタンを作った残りの土で実験のカタチがおもしろくてブローチを作りました。 先月の『ふたり合わせて186歳 おばあちゃんからの贈り物』展に出展したことがきっかけで、米子にある 'tis clayさんで取り扱っていただけることになりました。...
2019/12/02
瀬戸内に来てからお世話になっているビビアンさんが声を掛けてくださり、モーネ寺子屋『カレンダーを作る』を高松で開催。 小学生の男の子も一人いて、大人もいい刺激をもらいながらみなさん伸びやかにさくさく手が動いて、予定の2時間で全員12枚のカレンダーが完成。
2019/11/25
10月から始まった香川大学の後期の授業テーマが『未来のデザイン』ということで、何ができるか半年間考えてみて、自分がリアルに経験させてもらっている病院内のコミュニケーションデザインをその課題にした。...
2019/11/19
香川県立図書館の職員研修で、日常の紙を素材にしたワークショップの機会を頂いた。 図書館の利用者さんや児童館でのコミュニケーションに生かすためにと、香川県の16カ所の図書館から職員さんたちが参加してくださった。...
2019/11/10
新聞紙や包装紙など日常の紙を材料にした切り紙の通信寺子屋、2020年度の「切り抜き通信寺子屋」の募集を始めました。 毎日続けることで、ものの見方や発想のトレーニング、そこから生まれるカタチやグラフィックはもの作りのアイデアソースとして、切り紙を通じて、日常のおもしろおかしい発見や楽しみを見つけてください。...
2019/11/07
京都でのモーネ寺子屋では毎年こどももおとなもカレンダー作りを課題にしていた。 それぞれが描いたイラストや切り紙が映えるよう引き算した毎年変わらないデザインの台紙。...

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